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新文化交流施設の市民ワークショップ参加者を募集します

更新日:2019年9月30日このページを印刷する

氷見市では、旧市民病院跡地に整備する新文化交流施設の多様で魅力的な使い方について検討し、施設の基本設計や管理運営計画に反映することを目的に、市民の皆さんで語り合い、意見をとりまとめる市民ワークショップを開催します。
このワークショップに参加いただける方を以下のとおり募集します。知識や経験は問いません。「こんな施設にしたい」、「こんなことをしたい」など、日頃感じておられる想いを語り合いませんか。

参加対象者

氷見市内に在住または勤務・通学している16歳以上の方
※報酬や交通費の支給はありません。

募集定員

30名程度

申込方法

以下の市民ワークショップ参加申込書に必要事項を記入し、郵送、持参またはEメールにてお申し込みください。10月16日まで(予定)に個別にご連絡します。

申込先

〒935-8686 氷見市鞍川1060番地 氷見市新文化施設建設室
メールアドレス shinbunka_kensetsu@city.himi.lg.jp

申込期限

令和元年10月11日(金曜日)(必着)
※申込み多数の場合は、ご希望に添えない場合がありますのでご了承ください。

ワークショップについて

第1回

日時

令和元年10月20日(日曜日) 14時から16時まで

会場

朝日山公園休憩施設(氷見市幸町18-45)

内容

・これまでの経緯と設計者「有限会社ナスカ」の紹介
・「新しい施設づくりをきっかけにして生き生きとした町の暮らしを考えよう」
 (新文化交流施設と町・シンボルロードとのつながり、町に潜在するもの)
・新文化交流施設で大切にしたいこと(レクチャー)
・グループワーキング(複数班に分かれてブレインストーミング後、意見をまとめて発表)

第2回

日時

令和元年11月10日(日曜日) 14時から16時まで

会場

氷見市役所1階 地域協働スペース2、3(201災害対策室から変更になりました)

内容

・「多様な人々が楽しく出会うホールを考えよう」
 (ホールの多目的な利用、交流空間・外部広場の使い方やイメージ)
・前回のおさらいと要望を踏まえた変更点について
・設計者ナスカからの提案
・ホールについて(レクチャー)近年の公共文化施設、用途・演目とホール、ホールで行われるイベント
・グループワーキング(複数班に分かれてブレインストーミング後、意見をまとめて発表)

 

市民ワークショップ参加申込書 [PDFファイル/158.44キロバイト]
市民ワークショップ参加申込書 [Wordファイル/14.60キロバイト]

このページについてのお問い合わせ

[ 新文化施設建設室 ]
〒935-8686 富山県氷見市鞍川1060番地  Tel:0766(74)8215 Fax:0766(74)8255 お問い合わせ

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