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8月から有効の国民健康保険高齢受給者証を郵送します

更新日:2017年6月13日このページを印刷する

70歳から74歳の氷見市国民健康保険に加入している方には、窓口での自己負担割合を示す「国民健康保険高齢受給者証」を交付しています。(適用は、70歳の誕生日を迎える月の翌月1日(誕生日が1日の方はその月))からです。8月から有効の新しい高齢受給者証は、7月末までに普通郵便で郵送します。 この「高齢受給者証」は保険証ではなく、本人の負担割合を医療機関等にお知らせするためのものです。

 医療機関等で受診する時は、「国民健康保険被保険者証」とあわせて「高齢受給者証」を窓口で提示してください。高齢者の窓口負担額は3種類に分かれます。詳細は下記の表のとおりです。
  
  

区分

※現役並み所得者とは、同一世帯に

住民税課税所得が145万円以上の

70歳から74歳の国民健康保険

被保険者がいる方です。 

高齢受給者証

  ※このカードはイメージです。今回送付するものは、タイトルの背景がライトブルー色です。

 

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市民課

医療・保険年金担当

74-8061

  
  
  
  
  
  
  
 
 
 
 

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〒935-8686 富山県氷見市鞍川1060番地  Tel:0766(74)8061 Fax:0766(72)8060 お問い合わせ

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