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モーリー・ロバートソンさんにきときと魚大使を委嘱!

更新日:2018年1月30日このページを印刷する

魚大使

 1月27日(土曜日)、「氷見市きときと魚大使」の委嘱式を漁業文化交流センターで開催し、コメンテーターやジャーナリストなど多方面でご活躍のモーリー・ロバートソンさんを「氷見市きときと魚大使」に委嘱しました。

 富山県にゆかりがあるロバートソンさんは、ブリを愛し、本市の魚大使になることを希望され、今回の委嘱が実現しました。委嘱式では、林市長が委嘱状の盾と「(愛称)ブーリー・ロバートソン」と書かれた名刺を手渡しました。

 ロバートソンさんは、「身に余る光栄。寒ブリのおいしさを、日本国内だけでなく海外に広めたい」「YouTubeでブリを紹介し、インバウンドの方に氷見に足を運んでいただきたい」と意気込みを語られました。

 「氷見市きときと魚大使」の委嘱はロバートソンさんが18人目で、本市出身のまんが家・藤子不二雄Ⓐ先生や「ほしのふるまち」を描かれた原秀則先生などのみなさんに委嘱しています。 

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