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「道路愛護百年」を記念した石碑を建立しました

更新日:2017年10月20日このページを印刷する

石碑

 

 10月19日(木曜日)、宝達志水町と氷見市が、「道路愛護百年」の記念に石碑を宝達志水町所司原地内に建立し、除幕式を行いました。

 この道路愛護の取り組みは、大正7年に当時の石川県北志雄村(現在の宝達志水町)と氷見郡速川村(現在の氷見市)の有志により、「両地区の発展と産業の振興は、まず道路整備から」との発案により両地区合同で始められたものです。

 除幕式では、宝達志水町の寳達町長が「この取り組みをしっかり受け継ぎ、未来へ継承していきたい。石碑を両市のつながり、発展のシンボルとして大切にしていく」と挨拶。両市の県議会議員が祝辞を述べられました。

 その後、記念碑の除幕がなされ、林市長の発声のもと万歳三唱を行いました。

 

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