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氷見市ゆれやすさマップについて

更新日:2016年4月1日このページを印刷する

氷見市ゆれやすさマップを公表します

ゆれやすさマップとは

 氷見市に大規模な地震を引き起こす可能性がある断層帯は、邑知潟、砺波平野西部、呉羽山、跡津川、庄川の5箇所があります。
 これらの断層帯における地震及び直下型地震による震度を合成したものが「震度想定図」です。この震度は、1.発生する地震の規模、2.震源からの距離、3.表層地盤のかたさ(やわらかさ)に大きく影響を受けます。
 氷見市ゆれやすさマップは、市全域を50m四方のマス目に分割して、想定される最大規模の地震が起きた場合の震度を色別で示してします。

地震対策をはじめよう

 平成16年10月の新潟県中越地震や平成19年3月の能登半島地震など、大地震はいつどこで発生するかわかりません。自分や家族の生命・財産、地域生活を守るため、今できることから地震対策をはじめましょう。
 氷見市ゆれやすさマップは、地震による影響を身近に感じ、市民のみなさんが自らの住宅の耐震化に取り組んでもらうことを目的に作成しています。
 地域の自主防災組織での検討資料としても活用してください。
                                                                            

   ≪氷見市ゆれやすさマップは、添付ファイルをご覧ください。≫

 添付ファイル

このページについてのお問い合わせ

[ 地域防災室 ]
〒935-8686 富山県氷見市鞍川1060番地  Tel:0766(74)8021 Fax:0766(74)8255 お問い合わせ

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