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住宅用火災警報器の点検・交換について

更新日:2016年10月25日このページを印刷する

 住宅用火災警報器の設置が義務化されて9年目を迎えます。

 一般に、住宅用火災警報器の交換の目安が10年とされていることもあり、電子部品の老朽化や電池切れ等により作動不良となる機器の増加が懸念されます。

 もしものときのため、定期的に作動確認を行い、異常がある場合には速やかに電池や機器本体の交換をしましょう。

 

参考資料(発行元:一般社団法人 日本火災報知機工業会)

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