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入湯税について

更新日:2016年4月1日このページを印刷する

 納税義務者

  温泉または鉱泉浴場における入湯客に対して課税されます。
 (旅館 、料理屋等名称のいかんを問わず、また宿泊の有無も問いません。)

  入湯税が課税されない対象

   ・12歳未満の人

   ・共同浴場または一般公衆浴場に入湯する人

   ・学校(大学を除く。)の行事に参加する生徒及び引率者

  ※学校の行事は、修学旅行や体験活動等、学年やクラス単位として行われるもののことであり、
参加が任意の課外活動、親子活動及び部活動等は除きます。

   ・公益上その他の理由により市長が特に課税を不適当と認める人

  

  

 税率

  入湯客1人1日につき150円です。

 

 使途

  入湯税は、環境、衛生、消防などに関する公的施設の整備や、観光の振興に要する費用に充てられます。

 

 納税方法

  温泉または鉱泉浴場の経営者が特別徴収義務者となり、毎月1日から末日までの間にお客様からお預かりした入湯税を、翌月の15日までに市へ申告・納入することになります。

 

このページについてのお問い合わせ

[ 住民税担当 ]
〒935-8686 富山県氷見市鞍川1060番地  Tel:0766(74)8043 Fax:0766(74)4004 お問い合わせ

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