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都市再生整備計画(旧まちづくり交付金)

更新日:2016年4月1日このページを印刷する

都市再生整備計画(旧まちづくり交付金)の目的

 「都市再生整備計画」は、地域の歴史・文化・自然環境等の特性を活かした個性あふれるまちづくりを実施し、全国の都市の再生を効率的に推進することにより、地域住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図るために創設された制度です。 
 市町村は地域の特性を踏まえ、まちづくりの目標と目標を実現するために実施する各種事業等を記載した都市再生整備計画の作成を行い、交付期間終了時には、目標の達成状況等に関する事後評価を実施し、その結果等について公表することとなっています。

 氷見地区-1期(平成17年度~平成21年度)
 氷見地区-2期(平成23年度~平成27年度)

事後評価・フォローアップ

 最終年度に、本事業によって得られた成果やその実施過程、成果の要因などを客観的に評価・分析した事後評価シートを作成し、公表します。
 また、評価結果の公表後にはフォローアップを行い、推定値となっている数値目標の整理を行い確定値とします。

 

添付ファイル

このページについてのお問い合わせ

[ 都市計画担当 ]
〒935-8686 富山県氷見市鞍川1060番地  Tel:0766(74)8078 Fax:0766(74)8104 お問い合わせ

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