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氷見のご当地ゆるスポーツ「ハンぎょボール」が誕生しました。

更新日:2018年5月18日このページを印刷する

 氷見のご当地ゆるスポーツ ハンぎょボール

  氷見市ではハンドボールと出世魚であるブリを融合した新しいゆるスポーツ「ハンぎょボール」を

  (一社)世界ゆるスポーツ協会と共同で開発しました。

  氷見市の方言を豊富に取り入れ、大人から子どもまで楽しめるスポーツになりました。

 

 ゆるスポーツとは

  老若男女、スポーツが得意な人、苦手な人、そして健常者も障がい者も、誰しもが楽しむことが

  できるスポーツのことです。(一社)世界ゆるスポーツ協会が開発を行っています。

 

 ハンぎょボールの主なルール

  ハンぎょボールは、ルールはハンドボールと基本的に同じですが、プレイヤーは、ブリをモチーフにした

  ぬいぐるみを脇に抱えてプレーをします。得点をすると脇に抱えた「ブリ」が出世し、成長します。

  (コズクラ→フクラギ→ガンド→ブリ)

  プレーに熱くなりすぎて、大事なブリを落とすと冷蔵庫送りになります。

  勝敗は試合終了後、保持している魚に割り振られている得点の集計を行い、チームの合計点を競います。

 

  ★詳細については、チラシをご覧ください。

  

ハンぎょボールチラシ [PDFファイル/2.10メガバイト]

このページについてのお問い合わせ

[ スポーツ振興課 ]
〒935-8686 富山県氷見市鞍川1060番地  Tel:0766(74)8446 Fax:0766(74)5520 お問い合わせ

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