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監査等の種類

更新日:2016年4月1日このページを印刷する

 監査

 定例監査  毎会計年度少なくとも1回以上行います。
 随時監査  必要があるときに定例監査に準じて行います。
 行政監査  必要があるとき市の事務の執行について行います。
 財政援助団体等に関する監査  必要があるとき市が財政的援助等を与えている団体等に対して行います。
 住民監査請求に基づく監査  住民からの監査請求に基づき行います。

 検査

 例月現金出納検査  毎月25日、市の現金出納事務が適正に行われているか検査します。

 審査

 決算審査  決算関係書類の正確性と予算の執行又は事業の経営について審査します。
 基金の運用状況審査  基金の運用状況を示す書類の正確性と運用が適正かつ効率的か審査します。
健全化判断比率・資金不足比率の審査  地方公共団体の財政健全化に関する法律に基づき、算出の基礎となった数値が適正に作成されているか審査します。

 その他

  このほかにも、住民の直接請求に基づく監査、議会又は市長の要求に基づく監査や職員の賠償責任に関する監査等があります。

このページについてのお問い合わせ

[ 監査委員事務局 ]
〒935-8686 富山県氷見市鞍川1060番地  Tel:0766(74)8141 Fax:0766(74)4004 お問い合わせ

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